パラレルシフト、集団アセンション、これからの未来!!

アセンション(気づき)

こんにちは!

ここ最近は、源へ還る意識(魂)の旅の中で、生前自分が残してきたであろう布石を見つけ、眠っていたコードを呼び覚ましながら、いろんな情報を見たり聞いたり、何冊か気になる本を読んでいました。
その中で、今月出版されたばかりの並木良和さん『全宇宙の大転換と人類の未来』2038年前後、集団アセンションが起こる!について、自分の中で、とてもしっくりきたことがありました。

今日はそんなことについて書いてみます( ^ω^ )

はじめに

ご存知のように、並木良和さんは一貫して、目覚めを促すことをワークショップや書籍などで発信し続けていらっしゃいます。
私が並木さんを知ったのは2018年のこと。
ちょうどレムリアというワードに惹かれ、レムリアン・ヒーリング® に出会った年です。
それ以来、ワークショップや講演会に参加してきました。
高次元から導かれる様々なエネルギーワークを通して、エネルギーを動かして内側を統合することが、私の中で急ピッチで進んでいったように思います。

表現の解釈の違いから、誤解されることもあるかと思いますが、どんなに叩かれようが、闘うことなく、そしてブレることなく自分の真実を貫いていらっしゃるのは、すごいと思っています。

それは
自分の真実(魂の望み)に一致して生きているから、恥ずべきこともなく、恐れることもない!
そして
自分の中に一点の曇りもない!

だからこそ、こうした活動を一貫してやり続けることができるのだと思います。
自然体で、力むことなく、軽やかに楽しく!を自ら体現していらっしゃいます。
趣味だともおっしゃっていましたよ。
きっとワクワクの連続なのでしょうね!

この本の中で一番興味のあったのは「集団アセンション」
最新情報が知りたかったのです!

これまでのお話の中で聴いていた内容に沿ったものでしたから、特別ショックや驚きはなかったですが、改めて書籍という形で出版されたことはありがたいなぁと思っています。

きっとこの記事を読んでいらっしゃる方の中にも、これまでの他の惑星での転生の中で、集団アセンションを経験したことのある方がいらっしゃることでしょう。
(このような情報に触れるということは、すでにあなたはその体験をしてきたのだそうです。)

読んでいかれるとな〜んとなく「ああ、わかる〜」と深〜〜いところで腑に落ちる感があるのではないかと思います( ^ω^ )

この本を読んでいくと、今の自分に同調する部分が引き寄せられ、共振共鳴が起きることで、新たな気づきが起きたり、眠っていた才能が開花していくように感じています。

しかし、一人ひとり、進化のプロセスは異なります。
あくまでもご自分が主人公です。
並木さんもいつもおっしゃっていますが、全てを鵜呑みにすることなく、ご自分にとって役に立つのか、しっくりくるのか、ご自分の真実として受け入れられるのか、きちんと取捨選択されることをお勧めします^^

パラレルと量子の世界

まず、今の私の中で一番共感した部分がここです。
(以下172頁から抜粋)

『自分の部屋も、別の部屋にいる家族も、あなたが意識を向けていないその瞬間は、量子力学でいう「量子波」の状態になっています。たとえば、あなたが帰宅して、「ただいま」と言って部屋を見わたした瞬間、つまり観察が始まった瞬間、それまで量子波の状態だった部屋が起動する(存在するようになる)のです。

もちろん、現実をそんなふうに捉えている人は、まだ少ないでしょう。でもの世界はそういうしくみになっています。


極端な言い方をすれば、「あー、おいしかった!あのレストランの食事」と、その時のことを思い出している今この瞬間、そのレストランは存在していません。・・・


つまり、この世界の全ては、そもそも目には見えない「量子波」でできていて、その波動が、僕たちが当たり前に捉えている日常の世界を構成するには、観察者である“あなた”が必要になるのです。』

この部分は、「あっ、そうそう、そうだよね〜〜!!」と過去の私の引っ掛かりが解決した瞬間でした!

今見ている世界以外のことを考えるとき、たとえば、遠方にすむ家族を考えた時、その家族さえもが自分の中でぼんやりしていて、「本当に家族はいるのだろうか?」と思えていたからです。
最愛の家族なのにぼんやりして感じられるので、「私はアタマおかしいのかしら・・薄情なのかしら・・・(´Д` )」とさえ感じていました。
なので、ここを読んだ時は、まさに、こういうしくみだったのだ〜〜〜!!とクリアになった瞬間でした。
(薄情でもなんでもないことがわかって良かったです・・(^^;;))

日常は『見ている』から存在する!というのは、意識の大転換ではないかと思います。
現実と捉えているものは、硬く固定されているものではなく、実はどうにでも変えることができるのだということです。

なので、今自分が見ていないものは、実は不確定であるということも言えますね。
例えば、遠くの国の内乱や暴動のニュースや映像、日々のニュース、それらは、流れてくる情報の一つなので、確定ではないということです。

そのような情報を捉えたときに、自分がどのように反応するのか?
情報にパニックになることなく、数ある情報の一つと捉え(確定はしていないもの)、自分は自分の世界を淡々と整えていくことが、何よりも自分自身の日常生活をより豊かに楽しく過ごすコツであるように思います。

同様の動画を最近見ていたので、さらにしっくりと腑に落ちました。
ご参考までに載せておきます。

シュレディンガーの猫のパラドックス
(量子の世界では生きている状態と死んでいる状態が同時存在する?!という摩訶不思議な世界の秘密)

YouTube
作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有

二重スリット実験
(量子は観測しているときは物として存在し、観測していないときな波の状態として存在する)

YouTube
作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有

観測していないときには波として存在しているものが、私たちが見ることによって物質やものとして存在することが量子の世界では起きるということがわかっています。このことが私たちの意識を理解する上で役に立ちそうです。量子の世界(意識の世界)をどのように使えば私たち自身が幸せになれるのか、その鍵がここにあります。

現実の世界では一つであっても、量子の世界(意識の世界)では違う可能性が同時に存在可能だということを知れば、パラレルワールドは当たり前ですね。

安心感と抵抗

これは私が常々大切にしていることです。
あらゆるところで、そしてあらゆる問題の根底を見ていくと、『安心感』を求めています。
安心感の中にいるだけで、リラックスできて呼吸がしやすい、心地良く感じます。

それには抵抗しないことが大切なんですね。
抵抗すればするほど、力が入って、緊張してしまい、ガチガチになってしまいます。
こうなると私たちの本質である源やあらゆる目に見えないサポートから切り離されて、孤立状態を作ってしまうような気がします。

安心感と共に過ごすことは、とても大切な気がします。

こんな記述があります。

節目の時ほどハイヤーセルフに委ねる(20頁から抜粋)

夏至や冬至、春分や秋分、ライオンズゲートなど、地球の節目を迎えるタイミングには宇宙から降り注ぐエネルギーも非常にパワフルな分、変化に抵抗する人ほど苦痛を伴うことがあります。なので抵抗せずに流れに身を任せるという「サレンダー」な意識を持つことが大切です。

自分でコントロールしようとしない、流れに身を任せる。これは一見怖いことのように感じるかも知れませんが、焦点を合わせる先は本来の自分、つまり「ハイヤーセルフ」です。

ハイヤーセルフという、あなたの最善の幸せを、今のあなた以上に知る大いなる意識に身を委ねるわけですから、何の心配も要らず、ただ安心して身を任せればいいのです。

そのためには、抵抗しないことです。宇宙は、苦痛を強いるようなことはしません。苦痛を強いられていると感じるのは、流れに抵抗している時です。

さらに、日常生活で常に自分が安心できる状態を作っておけばいいですね!
地震に備えて非常用食料を備えた方が安心できるなら、そうすればいい、保険に入っておいた方が安心できるならそうすればいい、自分自身がどうしたら不安なく過ごせるのか、安心できるのか、それを考えて安心の状態を作ることです。
常に『安心』にフォーカスして日常生活を送っていくと、安心の状態がやってきます

 

集団アセンションと最適化

『最適化』
これ、とてもいい言葉だと思いました。

2021年の冬至を超えると、「急速に目を醒まし、今世で肉体を持ったままアセンションしていく組」「ゆっくりとした目醒めの中で、転生を繰り返しながらアセンションへと向かっていく組」に分かれていくことになるそうです。
並木さんのところにやってくる人たちは、概ね前者なのだそうです。

人々は急速に分かれ始め、目醒めを選択した人々にとって今後はますます生きやすい時代になります。
一方で眠りを選択すると、行きづらさが増していくと同時に現実というイリュージョン(幻想)の中に入り込み、事実上目を醒ますことができなくなります。

スピリチュアルなことに興味がなくても、愛と調和をベースに日々を前向きにワクワク楽しく過ごしている人たちがいます。
そのような人は、2021年の冬至に目醒めのゲートが閉まることも、アセンションというプロセスがあることも知らないでしょうが、2021年以降は目醒めの流れに乗っていくことになります。

私たちの本質はポジティブなので、その本質に一致していけば、自ずと目醒めの流れに乗っていく
ことになるのだそうです。大切なのは宇宙的な流れに一致しているのか、していないか、ということ。

2021年以降は2032年〜2033年に向けて、地球が5次元へと安定化していくことになります。
五次元化するまでは、まだ周波数が違うと感じる相手が視界に入ってくることもありますが、片や天国を生き、片や地獄を生きると言えるほど、人生の体験に雲泥の差が出ることになるそうです。

地球が5次元化する2032年以降、眠りを選択した人は、寿命を終えて肉体を脱いだ後、地球と同じような物理次元に転生します。今回の目醒めのサイクルでは、新生地球と共生することを選ばなかったことになります。

2038年前後に宇宙レベルの集団アセンションを伴う「全宇宙規模の大きなシフト」が起きるタイミングになるのだとか。並木さんがコンタクトしている高次元の存在も、それは今までに体験したことのない宇宙のシフトだと伝えてきているそうです。

源がいったんこの宇宙を閉じて新たなフィールドを展開し、再び進化・成長のプロセスに入ろうと決めたので、全宇宙に展開しているフィールドが全て集束したのちに消滅し、新たな次元に新しい地球を含むフィールドが展開することになるそうです。
その時を迎えたら宇宙の全てがブラックホールのようなゲートをくぐり抜け、反対側にあるホワイトホールから吐き出されます。そして新たなフィールドに存在することになるのだそうです。

ゲートを通過する時間は、地球時間で7〜8時間程度、長くても3日間程で完了し、その時、私たちは意識を保っていることはできないそうです。
どのような世界に降り立つのかは、今の段階で具体的に決まっていないとのこと。
ゲートを通過したのち、「新生地球」にシフトすることが、いわゆるアセンションです。

そのアセンションに向けて、私たちが意識を上げ続けていくことが、最適化なのです。

2038年に向けて、「最適化」という在り方がもっとナチュラルになっていきます。本来の自分と一致する生き方をする人たちが増えてくるので、人生に「最適化」が起きるようになり、その人バージョンの天国が現れてくることになります。
とは言え、個人個人のパラレルシフトによって最適化が起きても、それは、いわゆるアセンションとは違います。
・・・・
その意味で、パラレルシフトの能力が高い人というのは、限りなくアセンションに近づいているといけるでしょう。なぜなら、地球の法則や制限を楽々と超えていっているからです。
・・・
僕たちは、どうしても外で起きている出来事にフォーカスする癖があるので、なかなか内側で起きていることに気づけないだけなのですが、スピリチュアルな世界を感知するのは、自分のハイヤーセルフの感性を通してです。なので、まずは、地震の内側に意識を向けることが大切になってくるのです。
僕の場合、例えば、「これをやってみたいな」と思うと、パラレルの地球がいくつも視えてきます。もしくは視界に入ってきます。
そして、どの地球に、その望みを叶えている自分がいるのかを探るのです。見つけたらイメージの力を使ってその地球に降り立ち、望む現実を体験している自分と融合します。
・・・
それはまさに、ワクワクを追いかけながら、次々とパラレルワールドをテレポートしている状態なのです。
(183頁〜186頁)

ゲートをくぐりぬけ、意識を取り戻した時、肉体がどうなっているかは人それぞれ・・・その人の魂レベルの進化や準備の度合いによっては密度がものすごく薄くなっている人もいるのでしょう。DNAの眠っていた機能が復活するので、空中浮遊やテレポーションができてもおかしくないほど・・・そこではこれまでの国のシステムや政府は存在しなくなるそうです。一人ひとりがハイヤーセルフとつながって主導権を取り戻すので、これまでのようなリーダーが不要になるようです。

グレートシフトの情報が様々ある中、どれが正しいとか間違いとかにフォーカスするのではなく、グレートシフトがおきた時、自分が望む能力や才能を最大限に発揮するには今何をしていったらいいのか、どんな準備をしたらいいのか、そこにフォーカスするのが重要ですね。

これについては自分でできる効果的なワークも本には書かれています。

新生地球と新生太陽

最近の太陽の光(エネルギー)が変わってきたことをお気づきの方もたくさんいらっしゃることでしょう。

ものすごく強烈で、鮮明、そしてとてもパワフルですよね。
長く日差しを浴びていると、クラクラするほどに感じられることもありました。

太陽も波動を上げたのだそうです。
2018年あたりから新生太陽となったそうです。

銀河の中心であるグレートセントラルサンから、覚醒を促すフォトンエネルギーが太陽を経由して届けられている。だから太陽もアセンションする必要があった。
新しく、より高い周波数を送受信できるように、太陽も準備しなければならなかったのだ。

太陽は、目醒めの時は今!という覚醒のエネルギーを今も発信し続けています。

「新生地球」にシフトすることが、アセンションです。
それを達成するには、アセンションしたい!と希み、自分の波動をアセンション後の世界に同調させられるように準備することが必要です。
つまり自分の精神性を愛、調和、平和の性質で生きるように発達させていくことが必要です。

その精神性の段階によって、降り立つ世界が変わってくるようなのです。
今までとは全く違う地球、空の色も違う、ユニコーンや妖精が見える世界かも知れません。
肉体レベルも人それぞれ。
魂レベルの進化や準備の度合いによっては、密度が薄くなって半透明のような状態だったり、シェイプシフトできる体になっていたり・・・!
眠っていたDNAが復活したり・・・!

また、アセンションを選択しない人は、今の地球と似たような物理次元へ転生することになるので、今の地球とそっくり同じ惑星で目を醒ますことになりそうです。
なので、目が醒めても、「アセンションといっても今までと何にも変わらないじゃない?」と言いながら、寿命が尽きるまで生きることになりそうです。

向かう先と目醒めの落とし穴

世の中を見渡すと、あらゆる情報に溢れていますね。
どの情報を信じていいのやら・・・翻弄されそうになりませんか?

情報の中には、私たちの心理を巧みにあやつり、怒り、憎しみ、憎悪などの感情を浮き彫りにし、引き出そうとするものも存在します。
それによって起こることは、「悪を叩くこと」です。

「世界の裏側では私たちが知らなかった、こんなことがおこなわれていたんだ、許されるべきではない!」

しかし目を醒まそうとする意識にとって、これはとても注意が必要だと感じます。
これをやっている限り、同じ次元で争いが続き、この先には行けないことを知る必要があります。
「闘いの周波数で創り出す現実は、新たな敵を創り出す現実」にしかなりません。
「問題を生み出した次元で、問題を解決することはできない」のです。

同じ土俵で闘っている限り、目醒めたつもりでも、実はまんまと落とし穴にハマっているのかも知れません。

だから今、
「私たちが自分の現実の全てを自分の意思によって創造し、体験している」という真実に気付いていく必要があるのです。憶い出す必要があるのです・・・私たちがなぜ地球にやってきたのかを!
そして、気付いたら、そこから抜けていくことです。

向かいたい先はどこなのか?
他の宇宙では体験できない分離、二極化を思う存分経験し体験し、両方を味わった先には、どこに向かいたいのでしょうか?
そこに向かうには何をしたらいいのでしょうか?

 

それは、自分の内側にある全てを許していくことなんだと思います。
清濁合わせ持つ自分の内側の光も闇も、その存在が自分の中にあることを知り、受けとめ許していくこと。
自分のために時間を取り、内側と向き合い、その許せない部分を癒していく必要があるかもしれません。
これは、自分が、愛する自分にしてあげられる最高のギフトです。

アセンションに向けて準備することはハートチャクラを活性化することも含まれます。
ハートチャクラが開くことによって光の柱が太く立つようになり、源のエネルギーが地球に流れ、地球のエネルギーは源に流れるようになります。
その交流によって源のエネルギーが供給されるようになり、本当の意味でこの地球も活性化し、地球に存在している僕たちもイキイキし始めます。
でもハートチャクラが閉じていたらそれも起きません。

事あるごとに、自分の意識をチェックしたいですね。
今ズレていないのか、ニュートラルでいるのか・・・俯瞰して見るといいですね。

終わりに

2021年冬至を分岐点として、意識の世界が大きく分かれていきそうです。
自分に向かうこと、自分を知ること、そして自分の精神面も肉対面も大切にケアして癒していくこと。
これまで以上に大切になっていきそうですね。

みな、源に還っていく途中の尊い魂、それぞれの目的がありそれぞれのペースで、その進化のプロセスを進んでいるのだと思います。
その途中で、自分が迷わないように、そしてちゃんと目醒められるように、生前布石を置いてきている場合もあるでしょう。
そして魂の純度が上がるほど、そのような情報が自然と入ってきたり、あっと思うような気づきを得たりすることもあるでしょう。

日常生活からたくさんの愛や感謝を見つけながら、自分なりの進化のプロセスを進んでいけたらいいですね!

自分とのつながりを深く太くしながら、ポジティブな意識、何事も楽しむ気持ちを持って進んでいくことが、その先の世界に繋がる鍵になりそうです。

それは愛と調和に満ちた世界への帰還ですね^^

また気づきがありましたら、随時加筆していきたいと思っています。

最後までお読みくださりどうもありがとうございました。

この記事を書いた人
maia

魂アーティスト、スターシードのmaia(まいあ)いくこです^^
意識の探求者、ソウルメッセンジャー 、祈りびと。
レムリアン・ヒーリング® プラクティショナー&認定ティーチャー。
有料セッションの他、不定期で新月・満月や節目のタイミングで調和と愛の無料ヒーリングをお送りしています。
物心ついた時から意識の探求を始め、精神世界、瞑想、心理学、アロマテラピー、ヒーリング、チャネリング、量子論の世界に触れてきました。自己否定→自己受容になった時、優しさと愛に溢れた世界がやってきました^^。
さらに、ハイヤーセルフとして生きようと決めてから、全てがOK! 全てが完璧! な世界になりました。
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